TUMBLEBUR GEOクロコ|AI検索最適化 MCP
成果物

受け取るのは、
提案の骨子。
MDファイルで届きます。

準備から提案まで、5つの段階で調査を進めます。最後に、提案の土台になる骨子をMD(マークダウン)ファイルで受け取れます。提案用の調査は、半日(4〜5時間)が目安です。

.md 提案書・スライド・メール

調査の流れと、工程ごとに出てくるもの

5つの段階、11の工程で進みます。工程ごとの結果は画面で確認できます。

段階 1
準備
1調査の対象を決める
2見込み客を想定する
出てくるもの:調査の対象と、想定する見込み客の整理
段階 2
需要を測る
3検索されている言葉を集める
4検索の量を調べる
出てくるもの:見込み客が検索している言葉と、その量。AIに聞きそうな質問を選ぶ材料にします
段階 3
AIに聞く
5AIに聞く質問をつくる
6AIに聞いて回答を集める
7集計する
出てくるもの:質問の一覧、AIの回答の全文、候補に入る・正しく伝わる・選ばれるの集計、引用元の一覧
段階 4
診断
8サイトの技術チェック
9原因を特定する
10診断を貴社が確認する
出てくるもの:サイトの技術監査の結果、AIに出てこない原因の一覧
段階 5
提案
11提案の骨子をつくる
出てくるもの:提案の骨子(MDファイル)

提案骨子の中身

調査の条件から、受注後に何をどう測るかまで、提案に必要な項目が1つのファイルに入っています。

数字と根拠つき
結論は、調査の実数と回答の内容にもとづいて書かれます。
実行の計画まで
何をどの順で進めるか、効果をどう測るかまで入っています。
提案骨子_テスト株式会社.md
# 提案骨子|テスト株式会社 [商材名]
## 1 調査の前提
## 2 結論
## 3 提案の骨格(3段階)
## 4 A:候補に入る
## 5 B:正しく伝わる
## 6 C:選ばれる
## 7 技術監査
## 8 原因分析
## 9 実施計画(ロードマップ・役割分担)
## 10 測定設計
## 巻末 良い発見/次回の質問候補/注記/原因の一覧
ファイルのイメージ(会社名はサンプルです)。

なぜMDファイルなのか

MD(マークダウン)は、見出しや箇条書きを記号で書く、文字だけのファイルです。人にもAIにも読みやすい形式です。

AIがそのまま読める

自社のAIに渡して「提案書にして」「スライドにして」と頼めます。

自社の型に合わせられる

完成した資料ではなく骨子なので、貴社の提案書の書式やロゴに載せ替えられます。

道具を選ばない

メモ帳でも開けます。特別なソフトは要りません。

クライアントに、そのまま渡せます

貴社の名前で出せる
提案の骨子にも、クライアント向けの画面にも、TUMBLEBUR の名前は出しません。
クライアントが自分で質問できるQ&Aページ
調査結果について質問すると、結果にもとづいて答えるページです。共有用のURLを渡すだけで、クライアントはログインなしで使えます。AIの回答の全文も、同じページで読めます。
貴社の手間が減る
「この数字はどういう意味?」「どのAIで出ていないの?」といった質問に、貴社が一つずつ答えなくて済みます。

受け取れるものの一覧

内容形式
提案の骨子MDファイル(ダウンロード)
質問ごとの結果CSVファイル(質問1回が1行)
AIの回答の全文画面で確認
クライアント向けQ&Aページ共有用のURL(ログイン不要)
月ごとの推移・引用元・技術チェック画面で確認

提案骨子のサンプルをお見せできます。

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