TUMBLEBUR GEOクロコ|AI検索最適化 MCP
代理店・SEO会社・コンサル会社向け / GEOのOEM

AI検索対策を、
貴社の新しい商材に。

ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity で「クライアントが選ばれているか」を調べ、原因を診断し、提案の骨子まで作ります。成果物は、貴社の名前でクライアントに出せます。

提案用の調査は1社375円から
月額は受注したクライアントだけ
貴社が確認してから出せる
貴社の名前で納品

調査の依頼は、貴社の Claude から。MCP でつないで、会話で頼めます。

OEMについて問い合わせる つなぎ方を見る
A社の調査を 作って MCP 4つのAIに聞く

「AIに聞いたら、うちの会社が出てこない」
クライアントのこの相談に、答えられますか。

調べる手段がない

AIの回答は聞くたびに変わります。案件が増えるほど、手作業で何度も聞いて記録するのは続きません。

提案の根拠が作れない

「対策しましょう」だけでは受注できません。現状の数字と、出てこない原因が必要です。

自社開発は重い

調査・集計・診断の仕組みを一から作るには、時間も費用もかかります。OEMなら、開発せずに貴社の商材にできます。

MCPでつなぐ

管理画面を覚えなくていい。
貴社の Claude が、依頼と受け取りの入口になります。

MCP(Model Context Protocol)は、AIと外部のサービスをつなぐ共通の規格です。一度つなげば、調査の依頼から提案の骨子の受け取りまで、会話で進められます(AIの回答の全文は画面で確認します)。まずは Claude から対応します。

貴社
貴社の Claude
会話で頼む
MCP
TUMBLEBUR が運営
GEOクロコ
調査・集計・診断・提案の骨子
調べる先
4つのAI
ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity

つなぐのは最初の一度だけ

Claude の設定でこのサービスを追加し、Google アカウントでログインすれば準備は終わりです。つなぎ方と、会話でできることは別のページにまとめています。

MCPのつなぎ方を見る

会話でできること

A社の提案用に調査を作って。ChatGPT と Gemini で。
結果が出たら、提案の骨子を見せて。
A社は受注したから、月額プランに切り替えて。
今月の使用料はいくら?

会話で決めた内容は、画面に下書きとして出ます。貴社が画面で内容と金額を確かめて「確定する」を押すと、調査が始まります。

調べるのは、3つの「選ばれ方」。

クライアントの見込み客がAIに聞きそうな質問を用意し、複数のAIに繰り返し聞いて、現状を数字にします。

A 候補に入る

言及率。AIの回答に、会社名やサービス名が出てくるか。

B 正しく伝わる

引用率。AIがクライアントのサイトを情報源として引用しているか。

C 選ばれる

推奨率。比較されたときに、AIがおすすめとして挙げるか。

提案から月次の報告まで、ひと続き。

1. 調査
用意した質問を、選んだAIそれぞれに3回ずつ聞き、回答の全文を保存します。
2. 診断
出てこない原因と、AIが参照している情報源を整理します。
3. 提案の骨子
クライアントへの提案の土台になる骨子を出します。
4. 月次の推移
受注後は毎月測り、対策の効果を数字で報告できます。

提案の骨子は、MDファイルで受け取れます。自社のAIに渡して、提案書やスライドに作り変えられます。

成果物と工程を見る
調べるAIChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity から選択
質問数提案は5問。受注後はクライアントごとに設定(最大50問)。3回ずつ聞きます
納品の目安提案用の調査は、確定から半日(4〜5時間)
受け取れるもの提案の骨子(MDファイル)・集計結果・回答の全文・推移・診断

画面でするのは、下書きの確定と結果の確認だけ。

頼むのは会話で、画面は確認のためのものです。下書きの確定と、結果の確認ができます。

クライアント
クライアント
確定待ち(1件)
テスト株式会社 / 提案用
質問5問・AI 2つ・各3回(30回)
確定するやめる
プロジェクト
顧客・商材種別状態次に起きること
サンプル商事月額調査中集計が済むと結果が見られます
テスト工業提案納品済み提案の骨子を見られます
下書きを確かめて、確定する
AIに頼んだ調査が下書きで出ます。貴社が内容と金額を確かめて確定すると、調査が始まります。
プロジェクトの結果
サンプル商事
言及率
[ ]%
引用率
[ ]%
推奨率
[ ]%
月ごとの推移
納品物
提案骨子(MD)回答全文CSV
結果と提案の骨子を見る
3つの指標、月ごとの推移、回答の全文、提案の骨子をダウンロードできます。
画面イメージ(会社名はサンプルです)。公開時は実際の画面のスクリーンショットに差し替えます。
TUMBLEBUR 貴社 クライアント

OEMだから、貴社のサービスとして届けられます。

貴社の名前で出せます
提案の骨子、月次の結果、クライアント向けの画面に、TUMBLEBUR の名前は出しません。仕組みの運営と保守は TUMBLEBUR が受け持ちます。
クライアントの質問には、Q&Aページが答えます
調査結果について質問できるページを、そのままクライアントに渡せます。ログインは要りません。AIの回答の全文も、そこで読めます。「この数字はどういう意味?」への対応を、貴社が抱えずに済みます。
診断は、貴社が確認してから出せます
原因の診断は、貴社の担当者が確認して承認します。承認したものだけが、提案の骨子とクライアント向けの画面に出ます。
他社のデータは見えません
Google ログインで管理し、会社ごとにデータを分けています。
使った分が見える
使用料と請求金額は、画面でも会話でも確認できます。

計測ツールとの違い

AI検索の計測ツールは、数値を毎日追うための道具です。GEOクロコは、その数値から原因を診断し、提案の骨子までつくる仕組みです。測る量は、計測ツールのほうが多いです。GEOクロコが違うのは、提案に使える形で届くことです。

AI検索の計測ツール GEOクロコ
何のためのものか数値を毎日見て、推移を追うクライアントへの提案をつくる
出てくるものダッシュボード、数値のレポート、改善の提案(ツールによる)数値、原因の診断、提案の骨子(MDファイル)
測る頻度毎日〜毎週、多くの質問を自動で提案のときに1回、受注後は月に1回
料金の単位質問数やサイト数に応じた月額プロジェクトごとの月額と、調べた分の従量
提案の段階の費用月額の契約か、無料の試用枠調べた分の従量だけ(例:375円)。月額は受注してから
MCPでできること計測したデータの参照が中心調査の依頼から、骨子の受け取りまで
誰が診断するかツールが自動で出す貴社が確認して承認する
クライアントへの出し方ツールの画面やレポートを共有する貴社の名前の成果物と、Q&Aページを渡す
向いている場合多くの質問を毎日追い、ダッシュボードで報告したいAI検索対策を、提案と月次報告つきの商材にしたい

[調査日] 時点で公開されている情報をもとにした、一般的な比較です。個別のツールの内容は各社の案内をご確認ください。

料金は、月額と使った分だけ。

提案の段階は、調べた分の費用だけで始められます。受注したクライアントから月額がかかります。

料金のしくみを見る

よくある質問

MCPとは何ですか。

AIと外部のサービスをつなぐ共通の規格(Model Context Protocol)です。対応するAIに接続先を登録すると、会話からサービスを操作できます。

どのAIから使えますか。

操作するAIは、まず Claude に対応します。調べる対象のAIは、ChatGPT・Gemini・Claude・Perplexity から選べます。

GEO(AI検索対策)とSEOの違いは。

SEOは検索結果での順位を上げる取り組みです。GEOは、AIの回答の中で候補に入り、正しく伝わり、選ばれやすくするための取り組みです。このサービスはAIの回答や推薦を保証するものではなく、現状を測って改善点を特定します。

提案の段階から使えますか。

使えます。提案用は5問で調べ、半日ほどで結果が届きます。受注後は、質問や対象ページを貴社で変えて月額プランに切り替えられます。

対策の実行まで任せられますか。

提供するのは調査・診断・提案の骨子までです。サイトの改修や記事の制作は、貴社のサービスとして行えます。

クライアントに出す資料に、TUMBLEBUR の名前は出ますか。

出ません。提案の骨子、月次の結果、クライアント向けのQ&Aページは、貴社の名前で出せます。

Claude を使っていない場合は。

メールやフォームでご依頼ください。TUMBLEBUR が代わりに入力します。結果の確認は、画面でできます。

運営会社はどこですか。

TUMBLEBUR Inc.(東京・2017年設立)が運営しています。詳しくは会社概要をご覧ください。

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まずは1社、提案用の調査から試せます。

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